夏が来る!!
[No.67] 2009/07/04 (Sat) 00:57
ほんのちょっとだけ模様替えしてから一週間ほど経過しました。
いかがでしょうか。
夏らしくなりましたでしょうか。
さて、それだけではなく、カテゴリーの欄もいくらか、勝手ながら微妙に変更させていただきました。
今後、ここで本腰をいれて扱うテーマを上部に持ってくるようにして、私自身も頻繁に更新できるように心がけていきます。
今年の夏は、またもや暑くなりそうですね。
熱中症にかからないように気をつけていきましょう!!
キーワードは・・・水分とミネラル(塩分)!!
いかがでしょうか。
夏らしくなりましたでしょうか。
さて、それだけではなく、カテゴリーの欄もいくらか、勝手ながら微妙に変更させていただきました。
今後、ここで本腰をいれて扱うテーマを上部に持ってくるようにして、私自身も頻繁に更新できるように心がけていきます。
今年の夏は、またもや暑くなりそうですね。
熱中症にかからないように気をつけていきましょう!!
キーワードは・・・水分とミネラル(塩分)!!
学びを深める
[No.66] 2009/06/28 (Sun) 23:05
サプライズプレゼント★
[No.65] 2009/06/26 (Fri) 14:48
江の島のネコたちに癒された私^^
[No.64] 2009/06/25 (Thu) 22:11
予想通りでした★
[No.62] 2009/06/25 (Thu) 01:07
ナード・アロマテラピー協会のアロマ・アドバイザー試験の詳細。
採点された点数(のみ、正誤の詳細は通知なし)と、講師からの評価などが書かれた書面が、協会を通じて送られてきました。
100点満点のうち、合格ラインは80点。
そして、私は82点でした。。。
やはりというか、予想通りでした(笑)。
なんというか、ギリギリセーフだった自分、ちょっと情けないなぁ(=_=)。。。
そして、アロマテラピーのなかでもメディカル系であるということの厳しさを思い知らされています。
どんなこともやはり、基礎がきちんと理解出来ていないと厳しいのよね。
更なる精進が必要のようです。
がんばります!!
採点された点数(のみ、正誤の詳細は通知なし)と、講師からの評価などが書かれた書面が、協会を通じて送られてきました。
100点満点のうち、合格ラインは80点。
そして、私は82点でした。。。
やはりというか、予想通りでした(笑)。
なんというか、ギリギリセーフだった自分、ちょっと情けないなぁ(=_=)。。。
そして、アロマテラピーのなかでもメディカル系であるということの厳しさを思い知らされています。
どんなこともやはり、基礎がきちんと理解出来ていないと厳しいのよね。
更なる精進が必要のようです。
がんばります!!
合格★
[No.61] 2009/06/19 (Fri) 21:58
暦はもう6月、夏至にもなるというのですから・・・日付の感覚がおかしくなってしまうほどの早さに、年々着いていけない哀しい管理人、明香です、こんばんは。
実は、3月中旬からとある資格取得のために、週一回のスクール通いをしていました。
メディカル系アロマ協会であるナード・アロマテラピー協会の『アロマ・アドバイザー』資格です。

私自身はすでに『社団法人日本アロマ環境協会認定アロマテラピー・アドバイザー』資格を取得しています。
ここの協会が主催するアロマテラピー検定を独学で勉強して受験して後、合格。
アドバイザー講習会を受講することで、アドバイザー資格を得ることができると言うもので、検定とこのアドバイザーの違いと言う差を全く感じなかったことを、ものすごく疑問に感じております
これはこれで、ある意味立派な資格なのですが、あくまでアロマテラピー業界の転身をもくろんでいる私には、きっかけに過ぎなかったんです。
資格は持っていれば良いってモノではなくて、それを得ることで、自らがそれを生かし活かさなければ意味がない。
私にとって、資格は「活かすもの、活かせるもの」なのです。
つまり、今現在保持している資格が、実践で活きる資格かと聴かれたら疑問符だらけで、「どこか他のアロマ協会で、実践に結び付けられるアロマテラピーを一から学びたい」と言う強い思いから探していたところ、住まいからほど近いスクールと現在のメディカル系アロマ協会の存在を知り、入会して、アロマスクールへと問い合わせをして、再び学習を始めることになったのです。
それから、ゴールデンウィークをはさんだり、私自身が体調を崩しながらののろのろ自宅学習の結果、
本日、その『ナード・アロマテラピー協会 アロマ・アドバイザー』資格取得の受験をして参りました。
試験会場は、私が通学しているアロマスクールの奥の部屋。
ここは、アロマのショップも併設しているので、試験の時だけは奥のお部屋^^;
おかげで、受講後にお買い物をさせていただくこともしばしばでした。
採点は、終了後に、講師の方がしてくださいまして、その合否もすぐに知らせてくれます。
正直・・・不完全燃焼のままでの受験だったので、「落ちたか・・・合格ラインぎりぎりだな」という手ごたえでした。
でも、・・・なんとか無事、合格したみたいです!!\(^o^)/
協会に認定登録しないことには「アロマ・アドバイザー」資格保持者というのを名乗れませんが^^;
協会より後日、その認定登録に関する案内書が送られてくると言うことなので、それに従って手続きが終了しましたら、私のプロフィールにこの名誉を記載したいと想っております。
そして、これを機に、最近滞りがちだった諸々のこのブログも、少し一新してお届けしようかと想っております。
どうか今後ともよろしくおねがい申し上げます。
実は、3月中旬からとある資格取得のために、週一回のスクール通いをしていました。
メディカル系アロマ協会であるナード・アロマテラピー協会の『アロマ・アドバイザー』資格です。

私自身はすでに『社団法人日本アロマ環境協会認定アロマテラピー・アドバイザー』資格を取得しています。
ここの協会が主催するアロマテラピー検定を独学で勉強して受験して後、合格。
アドバイザー講習会を受講することで、アドバイザー資格を得ることができると言うもので、検定とこのアドバイザーの違いと言う差を全く感じなかったことを、ものすごく疑問に感じております
これはこれで、ある意味立派な資格なのですが、あくまでアロマテラピー業界の転身をもくろんでいる私には、きっかけに過ぎなかったんです。
資格は持っていれば良いってモノではなくて、それを得ることで、自らがそれを生かし活かさなければ意味がない。
私にとって、資格は「活かすもの、活かせるもの」なのです。
つまり、今現在保持している資格が、実践で活きる資格かと聴かれたら疑問符だらけで、「どこか他のアロマ協会で、実践に結び付けられるアロマテラピーを一から学びたい」と言う強い思いから探していたところ、住まいからほど近いスクールと現在のメディカル系アロマ協会の存在を知り、入会して、アロマスクールへと問い合わせをして、再び学習を始めることになったのです。
それから、ゴールデンウィークをはさんだり、私自身が体調を崩しながらののろのろ自宅学習の結果、
本日、その『ナード・アロマテラピー協会 アロマ・アドバイザー』資格取得の受験をして参りました。
試験会場は、私が通学しているアロマスクールの奥の部屋。
ここは、アロマのショップも併設しているので、試験の時だけは奥のお部屋^^;
おかげで、受講後にお買い物をさせていただくこともしばしばでした。
採点は、終了後に、講師の方がしてくださいまして、その合否もすぐに知らせてくれます。
正直・・・不完全燃焼のままでの受験だったので、「落ちたか・・・合格ラインぎりぎりだな」という手ごたえでした。
でも、・・・なんとか無事、合格したみたいです!!\(^o^)/
協会に認定登録しないことには「アロマ・アドバイザー」資格保持者というのを名乗れませんが^^;
協会より後日、その認定登録に関する案内書が送られてくると言うことなので、それに従って手続きが終了しましたら、私のプロフィールにこの名誉を記載したいと想っております。
そして、これを機に、最近滞りがちだった諸々のこのブログも、少し一新してお届けしようかと想っております。
どうか今後ともよろしくおねがい申し上げます。
夢にっき 6月にはいってからの傾向
[No.59] 2009/06/15 (Mon) 13:55
ここ数日、私の夢の世界は・・・
沢山の登場人物でてんこ盛りでした(笑)。
その多くの人たちは、私の人生の岐路にいた人たちばかりでした。
「舞台」が舞台の夢というのもあるんですよ。
見る機会はわりと多いかと想います。
でも、私はたいがい舞台袖にいることが多いです。
自分の活躍よりも、他の人たちが歌い踊り活躍する姿をみているだけで十分みたいな。
まれに、舞台上で踊っている私は、自分が踊り演じていることよりも周囲の視線が気になってしまって、イライラすることが多い。
なんせ、いつだったか、夢の中では役者だった自分の立場を忘れ、観客に説教をしに行くという夢もあったくらいです。
夢の中までも、私と言う自己性は、現実とあまり変わりがないようです(笑)。
さて、そんな舞台脇の私を、「出て来いよ」という手招きをする姿をみたある日の夢には、私は例の如く、舞台脇下手(シモテ)側で、役者たちの様子を伺っていました。
「出番だよ、なにしてるの、早く準備して!」
そんな声を聴いた気がして・・・。
ふっと、見上げた先に、大きな手をみました。
その大きな手の主の姿かたちというのは・・・見ることが出来ず、ただただ手だけが、手招きをするのです。
舞台上では、全身肌色タイツのみの女性が「白鳥の湖」でも踊っているかのように・・・躊躇するわけでもなくひょうひょうと踊っているのです。
出番って・・・ええ?!
ここのところの夢というのが、沢山の人たちがまるで走馬灯のように、私の夢の世界に登場しては消えていきます。
あの声の主も聞き覚えがあるのですが、きっと私が関わったことのある多くのなかの一人なのでしょうね・・・。
沢山の登場人物でてんこ盛りでした(笑)。
その多くの人たちは、私の人生の岐路にいた人たちばかりでした。
「舞台」が舞台の夢というのもあるんですよ。
見る機会はわりと多いかと想います。
でも、私はたいがい舞台袖にいることが多いです。
自分の活躍よりも、他の人たちが歌い踊り活躍する姿をみているだけで十分みたいな。
まれに、舞台上で踊っている私は、自分が踊り演じていることよりも周囲の視線が気になってしまって、イライラすることが多い。
なんせ、いつだったか、夢の中では役者だった自分の立場を忘れ、観客に説教をしに行くという夢もあったくらいです。
夢の中までも、私と言う自己性は、現実とあまり変わりがないようです(笑)。
さて、そんな舞台脇の私を、「出て来いよ」という手招きをする姿をみたある日の夢には、私は例の如く、舞台脇下手(シモテ)側で、役者たちの様子を伺っていました。
「出番だよ、なにしてるの、早く準備して!」
そんな声を聴いた気がして・・・。
ふっと、見上げた先に、大きな手をみました。
その大きな手の主の姿かたちというのは・・・見ることが出来ず、ただただ手だけが、手招きをするのです。
舞台上では、全身肌色タイツのみの女性が「白鳥の湖」でも踊っているかのように・・・躊躇するわけでもなくひょうひょうと踊っているのです。
出番って・・・ええ?!
ここのところの夢というのが、沢山の人たちがまるで走馬灯のように、私の夢の世界に登場しては消えていきます。
あの声の主も聞き覚えがあるのですが、きっと私が関わったことのある多くのなかの一人なのでしょうね・・・。
夢にっき 5月にみた夢物語のこと
[No.58] 2009/06/01 (Mon) 16:11
気がつけば・・・暦は6月。
私の勤めるバイト先のテーマパークでも、6月いっぱいを「アジサイ祭り」と称して園内のいたるところにアジサイの鉢植えなどがあり、梅雨の季節の風物詩であるアジサイの香りで満たされております。
5月を振り返ってみると、少し夢を見る回数が増えてきたように想います。
ここに記載していないものを含めてみても、ほぼ3日に一度の頻度だったかと想いますが、その中でも印象的な夢などがここに登場させていました。
先日、私の夢の中での出来事が、世界情勢と一致するかのような夢をみました。
まるで、北朝鮮の核実験および度重なる核弾道ミサイルの発射を予期しているかのようなものでした。
またある日は、自分のカラダの組織を剥がし、試験液の入った試験管にそれを自らの手で浸し、試験管のなかの自分の細胞組織が白い泡を吐き出して雲散霧消消えていく、という内容のものもありました。
またある日は、料亭の仲居見習いをしている自分がいて、その失敗を責められたことに悔しさのあまり泣き崩れている光景、その悔しさで悔しさのあまり目が覚めた・・・ということも。
またまたある日は、力まかせに投げ出したナイフが、刺さった場所は、「私の心臓」・・・というようなものもありました。
移ろい行く季節、移ろい行く時間、私の中で、私という人間が、毎夜出会う夢物語。
コトバに出来ない想いや感情などが、夢という深層心理になって表現されるものとは言いますが、理解に苦しむものはできれば、現実世界だけで勘弁してほしいものなんですがね。
皆様に、今宵、良い夢を!!
私の勤めるバイト先のテーマパークでも、6月いっぱいを「アジサイ祭り」と称して園内のいたるところにアジサイの鉢植えなどがあり、梅雨の季節の風物詩であるアジサイの香りで満たされております。
5月を振り返ってみると、少し夢を見る回数が増えてきたように想います。
ここに記載していないものを含めてみても、ほぼ3日に一度の頻度だったかと想いますが、その中でも印象的な夢などがここに登場させていました。
先日、私の夢の中での出来事が、世界情勢と一致するかのような夢をみました。
まるで、北朝鮮の核実験および度重なる核弾道ミサイルの発射を予期しているかのようなものでした。
またある日は、自分のカラダの組織を剥がし、試験液の入った試験管にそれを自らの手で浸し、試験管のなかの自分の細胞組織が白い泡を吐き出して雲散霧消消えていく、という内容のものもありました。
またある日は、料亭の仲居見習いをしている自分がいて、その失敗を責められたことに悔しさのあまり泣き崩れている光景、その悔しさで悔しさのあまり目が覚めた・・・ということも。
またまたある日は、力まかせに投げ出したナイフが、刺さった場所は、「私の心臓」・・・というようなものもありました。
移ろい行く季節、移ろい行く時間、私の中で、私という人間が、毎夜出会う夢物語。
コトバに出来ない想いや感情などが、夢という深層心理になって表現されるものとは言いますが、理解に苦しむものはできれば、現実世界だけで勘弁してほしいものなんですがね。
皆様に、今宵、良い夢を!!






